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中古スマホの底値さん運営者情報

「中古スマホの底値さんの教科書」は、株式会社DaTeoが運営する中古スマホ専門のメディアです。 販売現場での経験と、実際に端末を購入して確かめる実機検証をもとに、初心者でも安心して中古スマホを選べる情報を発信しています。

なお、名前の近い2つがあります。「中古スマホの底値さん」は、保証付きの大手ショップだけを比較できる価格検索サービス(プラットフォーム)。「中古スマホの底値さんの教科書」は、その底値さんが運営する、中古スマホの選び方・使い方を解説するメディア(本サイト)です。

わたしたちの使命(このメディアの目的)

スマートフォンは、半導体やメモリの高騰など昨今の物価高で、価格が上がり続けています。使えるものを長く活かすリユースの観点からも、中古スマホという選択肢は、これからますます大切になっていきます。

ところが、多くの人にとって中古スマホを買うハードルは、まだ高いままです。

買いたいけど、どこを確認すればいいのか分からない。SIMの入れ替えやデータ移行を、自分でやる自信がない。専門用語や解説が難しく、「中古スマホは怖い」「自分には買えない」と感じてしまう —— これが今の問題です。

やってみれば、決して難しいことではありません。「中古スマホの底値さん」は、その一歩を誰でも踏み出せるようにするために生まれました。

保証付きの大手ショップだけを厳選して比較

万が一のときも、保証で返金・返品・交換に対応してもらえる専門ショップだけを厳選しています。その中から選べるので、「初心者が中古スマホをどこで買えばいいのか分からない」という問題を解決します。

ほしい機種の“今の最安”が分かる

各ショップの価格を、端末・ランクごとに毎日更新しています。ほしい機種を選ぶだけで、そのときの最安価格が分かります。専門知識がなくても、ほしい機種を最適な価格で購入できるようにしました。「中古スマホの相場が分からず、この価格が高いのか安いのか判断できない」—— そんな価格の不安を解決します。

SIMの入れ替えやデータ移行が簡単

中古スマホを買っても、今の回線がそのまま使えるの?—— そんな不安にも応えます。『スマホ買い替えかんたんガイド』で、今の機種と買いたい機種を選ぶだけで、自分専用の説明書ができあがります。購入後は、それを見ながら手順どおりに進めるだけ。SIMの入れ替えやデータ移行のやり方が分からない、という問題を解決しました。

運営会社

会社名株式会社DaTeo
ホームページhttps://dateo.co.jp/
所在地〒900-0015
沖縄県那覇市久茂地3丁目26-32 YSCビル 202
設立2011年1月
代表者高良 基也
事業内容プラットフォーム事業/デジタルソリューション事業/ライフスタイルD2C事業(会社HPの事業概要に準拠)。本メディア「中古スマホの底値さん」は、プラットフォーム事業のサービスです。
連絡先会社お問い合わせフォームよりお問い合わせください

編集責任者・監修者

株式会社DaTeo 代表・編集長

高良 基也(たから もとや)

携帯キャリアショップで約5年間、販売スタッフとして数千台の端末を接客・提案した経験を持つ。
自身もiモード時代から20年以上のモバイル端末ユーザーで、これまでに100台以上を実際に使用。
2011年に独立しWebメディア事業を開始、14年にわたりSEO・コンテンツマーケティングに従事。
その経験を活かして「中古スマホの底値さん」を立ち上げ。販売現場で見てきた「お客様が本当に不安に感じるポイント」への理解と実機検証をもとに、「どこで買えばいいか」・「その価格は高いのか安いのか」・「SIMやデータ移行が自分でできるか」という中古スマホ購入のつまずきを、初心者でも安心して越えられる仕組みと情報づくりに取り組んでいる。

メディア掲載・実績

リユース経済新聞(2026年1月25日/第624号・6面)

「DaTeo、中古スマホ検索サービス」— 株式会社DaTeoの「中古スマホの底値さん」が紹介され、高良基也代表のコメントが掲載されました。
掲載記事URL: https://www.recycle-tsushin.com/news/detail_12158.php

底値さん編集部について(記事の作り方)

中古スマホの底値さんの教科書の記事は、株式会社DaTeoの「底値さん編集部」が制作しています。

共通しているのは、実際に端末を購入して確かめる実機検証です。紹介するショップで編集長が自分で端末を買い、外装・バッテリー最大容量・動作・梱包・配送などを実際に確認したうえで記事にしています。

そのうえで、調べ方はテーマによって変わります。記事に応じて、口コミの分類・集計、相場価格の調査(自社サービス「中古スマホの底値さん」の価格データ)、公式情報や仕様の確認などを使い分けています。

記事の役割分担(表記ルール)

表記意味
運営:株式会社DaTeoサイトの発行元・責任法人
編集・監修:高良 基也執筆責任者・実機検証の担当
記事制作:底値さん編集部データ集計・記事制作

集計・傾向も、実際に購入して確かめる実機検証も、記事上は「底値さん編集部」で表記します。編集部を率いる編集長・高良の知見が、その裏づけになっています。

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